2015年10月28日

遅まきながら、Windows10

に無料アップグレードしてみました。

所有しているPC3機のうち、どれをやるか迷って放置してた Windows10無料アップグレード。
まあ、Windows7proのDELL DIMENSION3100Cはスペック的にプアなため論外として、
Windows8.1Pro稼働のAMD A10-7800自作機か、
DELLのinspiron530sのどちらか。
ただinspiron530sは32bit OSのため、やるなら64bit OSのAMD機とあいなった。

まずはWindows Update経由で「GWXWebWindows」なるダウンローダーのようなものをダウンロード。
これを起動させてWindows10のアップデータをDL。約2.9GBのものが5分でDL完了。
そして上書きインストールを実行!
最初は「インストールの準備をしています」状態が約10分続き、アップグレードそのものがスタート!
アップグレード自体はHDDへのインストールでしたが約1時間でした。

win10-プロフ2

弄ってみた感想ですが・・・

AMD自作機がWin8.1でストレスなく動いていたため、体感的にはよくわかりません。
心なしか軽やかになってるような。操作上、とくに待たされることは今のところありません。
ストレスもありません。不具合も出ていません。

なので感激もありません(笑)

とりあえず、今後必要になるかもしれないクリーンインストールのことを考えて、64bitと32bitのISOデータをDLしておきました。
2015年10月22日

OSX 10.11.1にしてみた



OSX 10.11.1が配布されてたのでやりました。
フフフ、それも6.17GBのフルインストーラーデータをDLしましたよ。

6.17GBのフルインストーラーデータですよ。
DLしたんですよ、フフフ。

ハイ、とうとう光になったんですよ。

フフフ、なので何ギガだろうと恐れるに足らずですわ。
6.17GBが7分でDLできました。
今までのADSLだと、最初8時間〜12時間とか出て、結局16時間〜20時間かかってましたから。。。
それが、ものの数分です。
回線使用料金は2倍になりましたが、とてつもない時間短縮ができます。
本当、もっと早く光にしておけばと痛感しました。

でもって、OSX 10.11.1ですが・・・
10.11とどこが良くなったのかは全く感じられてません。
今のところ悪さも出てないようなので、良しとします。

★追記
やはりもたつく、エルキャピタン。。。
タルくなったので今は10.9.5から起動させてます。
嘘のようにキビキビ稼働してくれてます。
レスポンスが良くノンストレスです。

2015年10月12日

10.11より、10.10.5!

だな、まだ!
えーっ、「OSX10.11ことエルキャピタン」インストールしたんですが、
前回も書いたようにトロくてトロくて。。。
ファインダー操作感もさること、なんかネットワークが遅いんですよね。
動画データをダウンロードしてても途中で切れたり(「失敗しました」と表示される)

んなもんで、とくに有り難み感じないのでヨセミテとマーベリックを気分に応じて使ってます。

分からんのだが、
うちのヘボイADSL環境でもヨセミテとマーベリックは受信速度が250〜350KB/秒出るのに、
エルキャピタンでは60〜90KB/秒しか出ない。。。
ネットワークのMTUとか変えても変えなくても。。。

これじゃダメだろ!いくらなんでも!
OSX 10.11のフルデータ(6GB)をダウンロードするのに16〜20時間とかやめてほしいなぁ〜
終了間際に5.9GBまで行ってて「ブチッ!」と切れた時なんか、もう脱力感。。。
レジュームできないから再開ボタン押しても「また16時間!」と表示された日には、もう卒倒しそう〜

早く使えるOSX になっておくれよ、エルキャピタン!
2015年10月04日

OS X El Capitan(10.11)をインストールしてみた



今回は、10/1に配布されて翌日にダウンロードしたぜ!
でも落とすのに、うちのADSL環境では10時間もかかったぜ!
でもって、もちろんクリーンインストールしたぜ!
感想ですが・・・
「MacBook/2009で、ヨセミテでは重かったのがサクサク動くようになった!」とレビューしてた人がいたので、とてもとても期待していたのだが・・・
うちのMacMini/2010では、起動も、操作感も、モッサリしてて重重です。。。
嬉しさ半減、てとこですわ。。。

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