2018年12月05日

iPhoneの謎


Mojave10.14.2 beta版もすこぶる安定・快適なため、トラブル生活とは無縁の平穏ライフを過ごしています。
その分“iPhone”に関し友人の分も含めていろいろ動いてました。

情報を探っていて私も知らなかったことがありました。

新品のはずなのにバッテリー交換や修理に出そうとしたら、「あなたのiPhoneは偽物です!なので受付できません!」と門前払いされた人がおられるそうです。SoftBankの直営サービス店でのお話です。

やっぱりSoftBankか?!と思いましたが、
SoftBankの系列会社では下取りに出されたiPhoneを回収して整備し、新たに新品と称して市場に流しているとか。

ググれば元記事はすぐ分かりますから、興味のある人は探してみてください。
(私は自分で事実確認できてないので、ここまでしか書くことができませんので。。。)

ただ・・・すでにi販売終了となったiPhone6sが、
Apple Storeでの販売当時の価格(5万円〜6万円)で格安モバイルにてSIMセット販売されている事実はありますよね。
Apple StoreではiPhone7が5万円で買えるのに、iPhone6sが同価格です。

イヤホンジャックのがいい私でも、それならiPhone7買いますわ。
ほんと通信事業分野では、“ボッタクリ体制”が無くなりませんわね。。。

にほんブログ村 PC家電ブログ Macへ
にほんブログ村


人気ブログランキング
関連記事

スレッドテーマ:Mac:コンピュータ

【 HOME 】





コメント

コメントする

サイト管理者にのみ通知する

トラックバックURL


トラックバック