2020年01月08日

HDDを注文


年初1月3日に亡くなったCatalina起動用HDD。
空HDDはいくつかあるものの、全て1TB以上なので正直Catalina用にしたくはない。
なのでネットで見つけた中古品を買うことに。

ヤフオクやフリマなどでいくらでもあるのだが、送料面で納得できるケースがなく。
本体300GBで500円としても、宅配便送料を含めると1300円ほどかかってしまう。
配送事故保証なしのレターパックや定形外郵便は、不安があるので使いたくはないし。

ここ3日ほど探してようやく良さげなものが見つかった。
ネットショップで初期不良の保証もつくし、表示価格が送料・税込で分かりやすい。

Catalinaはサブ用途なので2〜3システムが作れればそれで良く、今回は320GBのものに決めた。
配送も宅配便で送ってくれ、全部で1,000円弱なので納得できた。

以前にハードオフで起動しない250GBの中古HDDを掴まされたのに比べたらまるで天国!
新品の最新1TBが4000円台で買えるのは知ってるが、昔からチーブなものに惹かれる貧乏性が直らない。
これもまた、ささやかな楽しみと割り切っている。


【追記】
○○から帰ると注文したHDDが届いていた。
翌日到着とはせっかちな私にとってはありがたい。

あの後考えたのだが、このHDDはWindows機の1TBと交換しようと思う。
なぜなら上位のWindows機でも未だ100GB弱しか使ってないからだ。
Macほど稼働させないWindows機に、空き容量900GBとは実にもったいない。
稼働させても年に10回も行かないから、そのHDDはMacに回してAPFSフォーマットの元、CatalinaとMojaveのシステムを組み込んだ方が役立つと考えた。
しかも新品で買ってるからトラブル可能性も多分低く、まさに交換するべきだろう。



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